タマゴ孵化画像
ポケモンのタマゴからはたまにとてもレアなポケモンが出現します。
この記事では多くの人が気になっているであろうタマゴを効率的に孵化させる方法について解説していきます!

タマゴの特徴

・タマゴによって孵化に必要な距離(2km,5km,10km)が決まっている
距離が長いほど孵化に時間がかかるが希少なポケモンが孵化しやすい。
タマゴは捨てることができないので孵化させないとどんどん溜まってしまう。
・孵化させるための距離は自転車で移動するぐらいのスピードなら反映される。
(あまりに早すぎるとたまごの距離には反映されない。だいたい30km/h以下?)
・孵化装置には「∞(むげん)ふかそうち」と「ふかそうち(3回使うと壊れる)」の2種類がある

現状∞ふかそうちは1つしか手に入れることはできません。
ふかそうちも入手手段が限られているため、いかに効率よくふかそうちを使っていくかが重要になってきます!


タマゴを効率的に孵化させる方法
10kmのたまごは「ふかそうち」に、2km・5kmのたまごは「∞ふかそうち」にセットする!

・回数制限のあるふかそうちには10kmのタマゴをセットする

ふかそうち
ふかそうちはポケモン孵化の回数が3と決まっている消費アイテムです。このアイテムはトレーナレベルを上げるかポケコインで購入するかの2通りの方法でしか入手できないのでとても貴重なアイテムです。2km5kmのタマゴをふかそうちで孵化させてしまうとすぐに壊れてしまいます。そのため、10kmのタマゴをセットすることで効率よく最大限にふかそうちを使用することができます!

「∞ふかそうち」に2km,5kmのタマゴをセットする!
むげんふかそうち
たまごは9個までしか持つことができず、捨てることができないのでどんどん孵化させていかないと新しいたまごがゲットできません。「∞ふかそうち」はポケモン孵化の回数制限がなく何回でも使用することができるので、2kmのタマゴをセットすることでより効率よくたまごを孵化させることができます。
2kmのたまごが無くなったら、5kmのたまごをセットしましょう!


【応用】移動速度を上げることでより効率的にタマゴ孵化!
上記の方法で効率的に孵化させつつ、さらに自転車などで移動速度を上げることでもっと効率的にタマゴを孵化させることができます。自転車に乗りながらプレイするのは非常に危険で迷惑なので、バッテリーセーバーをONにしながらポケットに入れて走ることで安全に効率よくたまごを孵化させることができます。