ピカチュウ進化
メタモン実装時「色違い」という機能が海外のリーク情報でいずれ実装されるのではないかと判明したそうなので、今でも多くの人が「色違い」の機能の実装を期待しています。
「色違い」は通常のポケモンとは違った色をしているのが特徴です。


色違い
原作のポケモン
「金銀バージョン」で初めて登場した機能であり、通常色とは違った色をしているのが特徴です。
原作だと「色違いのポケモン」は超低確率(現在は1/4096)で野生で出現したり、タマゴ孵化で出現することがあるのでもしゲットできるととてもレア。
さらに進化させても「色違い」はそのまま引き継ぐうえ、ポケモンの種類によって色が変わるのでとても面白いです。

原作だと色違いだからといって覚える技やステータスなどが強くなるわけではないので、どちらかと言えばプレミア(レア度が高い)がついたポケモンと言えるでしょう。


色違いの例(例:ギャラドス)
メタモン 防衛
「色違い」のポケモンの中で有名なのが「赤いギャラドス」というポケモン。
「赤いギャラドス」はポケモン「金銀シリーズ」のストーリー上で必ずゲットできるレアなポケモンです。
通常のギャラドスの体は青色ですが「赤いギャラドス」は名前通り体の色が青色⇒赤色に変わっているのが特徴です。

このように通常色とは違った色をしているポケモンを「色違いのポケモン」と呼んでいます。


ポケモンGOで実装された場合
こらった
原作だとタマゴ孵化させたり、野生のポケモンが出現しないと「色違い」かどうかがわかりません。

憶測になりますが原作と同じように、ポケモンGOも野生のポケモンが出現したりタマゴ孵化をさせないと「色違い」かどうかが分からないと個人的には思っています。
ただ原作で登場した「赤いギャラドス」はシンボル系(ポケモンGOで出現する野生のポケモンと少し似たような仕組み)だったので野生のギャラドスが出現しなくても「赤い色」だとすぐにわかっていました。

「赤いギャラドス」と同じようにポケモンGOで野生のコラッタやポッポをタップしなくても見た目で色違いかどうかがすぐにわかるかもしれません


まとめ
色違いはステータスや覚える技、そして個体値などが強くなる機能ではありませんが現在イベントで登場している「クリスマスピカチュウ」と同じようにレア度がとても高いです。

ポケモンGOで「色違い」の機能はまだ実装されてないと思いますが、もし「色違い」の機能が実装されれば色んな人に自慢できると思うので「色違いのポケモン」は是非とも欲しいところでしょう。

「色違いのポケモン」は狙ってゲットできるものではないので、運任せですが「宝探し」のような感覚でポケモンを探すことができると思うのでポケモンGOをプレイするにあたってさらに楽しくなりそうです。
「色違いのポケモン」は簡単に捕まえることができないと思うので、捕まえることができればまさに自分だけしか持ってないポケモンになりそうです!

もしポケモンGOで実装されたら1匹でも「色違い」のポケモンを捕まえることができるだけでレアだと思います!